先日ご紹介した、売上数十億円規模のメーカー卸業者・代表取締役社長様。
数億円規模の減収危機を乗り越え、社長の力技の経営から脱却して社員へ権限移譲が進んだという体験談をお届けしました。
実は、この社長様に 「数あるサービスの中で、なぜ私たちの波動調整に決めてくださったのですか?」 とお伺いしたことがあります。
すると、こうおっしゃってくださいました。
「個人の調整と、ビジネスの調整と、両方が受けたかったから」
お話を伺うと、最終決定をする直前までは、メディアやネット上でもっと露出の多い、別の大手会社のサービスを検討されていたそうです。
しかし、最終的に私どものプログラムを選んでくださった決定打は、 「個人の調整だけでなく、ビジネスの調整に特化していて、他にはないものだったから」 ということでした。
タイムウェーバーなどのテクノロジーによる波動調整は、数年前に比べれば少しずつ認知されるようになってきました。
それでも、社会全体で見ればまだまだ知る人ぞ知る領域です。
その中で、「経営者個人」ではなく、「会社組織、事業、商品、サービスといったビジネスそのもの」へ、本格的な波動調整をかけるという取り組みは、まさに先駆けと言えます。
では、そもそも、 なぜ、個人のほかに「ビジネス」にも波動調整をかける必要があるのでしょうか?
次回は、その点について、ご案内していきますね。
【お客様の声】「売上数億円減」の危機を乗り越え、社長のリーダーシップと組織力が劇的に変化
宇宙意識経営主宰・KIGAKUのかまたです。 経営者にとって、最もエネルギーを消耗するものは何でしょうか。 資金繰りや戦略の立案はもちろんですが、突き詰めると「すべての判断を一人で背負い、自分の力だけで組織を引っ張り続け […]



