昨日は「宇宙意識経営オンラインセミナー」にご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。
2026年が明けて最初のセミナーとなりましたが、皆様からいただいたご感想を拝見していて、「激動の時代を切り拓く覚悟」と「未来創造への再始動」という強いエネルギーをひしひしと感じました。
いただいたお声の一部をシェアさせてください。
▼参加者の声
「『地球にはもう時間がない』という話を聞き、それを知った上で自分たちがどういう意識で何をするかが大事なのだと腑に落ちました。自分が何のために生まれてきたのかを思い出し、自分らしく生きること。それが本来の自分として波動を高めることにつながると感じました」
「AI活用について『小さく使い始める』『使いながら解像度を上げていく』という姿勢が重要だと感じました。今の自分の中にはまだ『地図』がありませんが、実践しながら明確にしていきたいと思います」
「今日のセミナーに参加して、みなさんの集合したエネルギーがとても高く、正直おどろきました。意識の高い方たちが集まっている場なのだな、と感じました。
かまたさんのお話は、どれも腑に落ちることばかりで、うなずきながらお聞きしていました。
今日は山羊座の新月でもあり、先ほど新月ワークの時間もあったので、これからのために、少し具体的な目標を立ててみようと思っています。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。」
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いかがでしたでしょうか。
今回お話ししたAIの最新動向から、宇宙の歴史やスケジュールといった大局的な視点、そして「お金のカルマ」や「人生の主導権」といった個人の在り方まで。
一見バラバラに見えるテーマですが、すべては
「宇宙水準の意識深化の視点で、いかにこのAI化と激動の時代の波を乗り越えるか」
という一点で繋がっています。
政界でも、高市総理による解散総選挙の意向が突然示され、まさに「ひのえうま」の年を象徴するような激変が始まりました。
セミナーでは「宇宙をどう捉えるか?」というお話も出ましたが、今までと違い、私たちはすでに物質レベルを超えた波動意識で生き始めている人が多くなりつつあります。
「宇宙」とは、地球を産んだ母であり、地球が「個」だとすれば「全体」です。 地球は、宇宙の細胞のほんの一つのようなものですが、その細胞にも果たすべき役割があります。
日本に住む私たちが、日本の貴重さを客観視しにくいのと同様に、私たち地球人もまた、地球の尺度でしか今の時代や在り方を見ることができずにいます。
でも、そこを超えていくのが「今」なのです。
セミナーでは、その奥深い世界のほんの一部しかお伝えできなかったかもしれませんが、それぞれの方の2026年の始動、スイッチを入れる何らかのきっかけになれば大変嬉しく思います。
次回は、2月16日(月)に開催を予定しております。
タイミングが合う方は、ぜひこの「磁場」に触れにいらしてください。



