ビジネス交流会などで自己紹介をするとき、「タイムウェーバーを活用した波動調整事業をしています」とお伝えすると、興味を示してくださる方は少なくありません。
ただ、実際にそれを事業や経営に取り入れて、積極的に活用される方はごく少数です。
その理由として、最初に必ず話題に上がるのが「タイムウェーバーの価格」です。
多くの方から「高いんでしょ?」と言われます。
確かに、タイムウェーバーは 400万円台〜1,000万円前後 と幅があり、
搭載するモジュールや用途によって大きく価格が変わります。
私ども基学も、アップデート費用まで含めると 約1,000万円弱 かかっています。
では、そのタイムウェーバーをどれくらいの方が所有しているのかというと・・・
日本:おおよそ 300名前後
世界:おおよそ 1,000名前後
(※いずれも公式情報ではなく、現場で聞こえてくる数字です)
さらに、日本の300名ほどの所有者の方であっても、研修などでご一緒すると「普段は使えていない」という声をよく耳にします。
実際のところ、日常的に稼働し、サービス提供として活用しているのは半数ほどと感じています。
そして、私どもが強くおすすめしている「会社・事業に特化したビジネス調整(タイムウェーバーBiz)」 を提供している方は、さらに少なく、おそらく多くて 40〜50名程度 ではないかと思われます。
個人向けの調整はすでに一般的になりつつある一方、ビジネス調整はまだ黎明期と言える状況です。
だからこそ、これから大きく広がる可能性があります。
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